AsU_ken

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今後のAsU_ken

今後のAsU_kenどうするか話し合いたいと思っています。
前回の打ち合わせで、行うとなったプログラムは近畿支部などで忙しく,行うことができませんでした。なので、日を改めまして、打ち合わせができたらなと思っています。
また助成金の話を緊急にしたいのですが・・・。

近畿支部 スラムの全体構成

なんとか近畿支部の論文作成が終わり、ほっとしました。
今回は川田くんにも多く手伝ってもらい本当に助かりました。ありがとうm(_ _)m

僕が論文作成を通じ学んだことは以下の点です。
・自分の文章能力の低さ、日本語がちゃんと書けないこと。
・責任感が薄かったこと。
・自分の章では、分析ができなかったこと。(視点の少なさ)
・自分の弱点が見つかったこと

今回は先生に一つずつ添削してもらい、なかなか学ぶことができた。
今後も論文作成と僕らは、切っても切れない関係にある。なので論文作成を通じて自分の弱点を知り、弱点克服し、より良い論文を作成し、人として成長したいと思いました。

今後も論文作成がありますが、図面を書いたり、何か手伝えることがあれば手伝います。
今回はホントにありがとうございました。
八尾健一

自律的住居群の全体構成 集合住宅地域編

集合住宅地域
 北側(集合住宅廊下側)では、路地を設置している。集合住宅間では、集合住宅から増築したもの、独立して建てられたものがある。壁面線をほぼ統一し、集合住宅間路地の幅員を確保しているものが見受けられる。また集合住宅間に空地を設け、共用トイレ、洗濯物を干す場所として活用されている。南側(集合住宅居室側)では、集合住宅からの増築が見受けられるが、増築されていない所では、空地となっているが、ゴミを捨てる場所や放置されている所と考えられる。また集合住宅の上階からパイプが伸びており、下水が集合住宅間の空地に流れている所も見受けられたので、そこには、パイプから漏れる水などの影響により、住居を構えれないと考えられる。
南西側集合住宅地域では、東側に空地を設置している。その空地では、ビリヤード場、酒場などが設置されており、住民の憩いの場として活用されている。しかし、A集合住宅東では、ゴミ置き場としている。ゴミの上に石を飛び石のように設置し、交通を可能としているが、利用している人は少ない。
北西集合住宅地域では、すぐ西に移転先集合住宅が施工・設置されているので、空地を設置されていない。しかし、路地内にベッドを設置しているので、路地を人が憩える空地のように利用されている。
また集合住宅間路地には大きく分けて2つに分けることができる。一つ目は、人通りがあり、直線的に計画されているものであり、目的地へのアクセスを重視されているものである。それは、幅員の広い狭いはあるものも、難なく通ることができ、またベッド等を設置し、憩う場所として成立しているものである。路地内でのアクティビティが多く存在している。二つ目に、路地が複数に枝分かれし、目的地へのアクセスを重視するものよりも、集合住宅間の住居へのアクセスを重視されているものと捉える。それは、人通りが少なく、限定された人のみが使用している。この二つにより、集合住宅間の住居形態も変化してくる。一つ目の形態では、長屋風の長方形住宅であり、ほとんどが平屋である。二つ目の形態では、住宅の形態はさまざまであり、2階建てのもの、庭を持つものがある。このように路地の性質により、住宅の形態は変化する。
住居の形態は、本来、設置する場所により、形態を変化するものである。

このような内容を考えました。
何か気付いた点があれば教えてください。
八尾

緊急に話したいこと

4月10日に、サントリーの助成金がある。
誰が担当するか、どのような内容で行うかなど、話合うべきである。

前回の助成金では、僕自身納得のいかないものであった。また先生の時間を使ってしまった。
自分の力の無さに落ち込んでしまう。
今後助成金に応募することも大切であるが、自分の力をつける上でも必要となってくるのが、文章力であると思う。
助成金については、取るのも大事であるが、新たな視点、新たな切り口を考えるものとして、頑張りたいと思う。

何か文章力を上げるためにいい考えがあれば、教えてください。
八尾

今後の方向性

2008/02/28  参加者:上段、川田、前田(ホスト)、八尾、山本

カンボジア論文-引き継ぎ
プノンペン(カンボジア)の都市空間構成:山本
プノンペン(カンボジア)におけるショップハウスの増改築プロセス:八尾

現在のAsUkenの状況
アジアのことを中心にしたものを持ちより議論の場としたいと思い始めたAsUkenだが本来の目的とは違うものが議論の場となり少しづつ内容が変わり始めた

今後のAsUkenの方向性
とりあえず…
次回はペースを落とし、二週間後の3/12にホスト(山本)で行う
次回のテーマは国(3/12はフィリピン)を選定し自分の興味の範囲を発表する
次回再度AsUkenを行ってみてAsUkenについての検討を行う

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Author:AsU_ken
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